
本日の産経新聞の記事。
学生と企業のミスマッチについて書かれていました。
婚活と似ているところが多々ありますね。
婚活もこのミスマッチがをいかに少なくするかです。
「就職活動では」
・大企業に入りたい学生が多く、彼らを求める中小企業には学生が集まらないと言う。
そして何十社も落ち続けた結果、就職を諦めてしまう学生もいるとか。
・「中小企業は良くない、と思い込んだ親が子供の就職を認めないケースもある」(厚労省)という。
・面接に落ち続けると、人間性を否定されたように感じてしまう。
・親も学生も中小企業の良さを知らない。
「婚活でも」
・一部の人に集中しがち。
・断れ続けると人間性を否定されたように感じてしまう。
・自分の条件に合わない人はちょっと・・・^^;。
有名でなくてもすばらしい中小企業はたくさんあります。
結婚相手を選ぶときも同じことが言えるかもしれませんね。
高学歴、高年収、高身長…まだまだ人気が集中します。
20代で、有名大学、職業医師、弁護士、年収1000万以上なんて方もいますので。
そういう男性が登録しますと、20代の女性からのお申込みが殺到します。
女性も結婚相談所はハイクラスの方が多いです。
大卒、有名企業にお勤め、公務員、秘書、モデル…
ハイクラスの男性にはハイクラスの女性が集中しますので、なかなかつながりは悪いかもしれません。
婚活難民にならないように。
行動は早めに。
繋がり具合を見ながら、ターゲットを決めていきましょう。
それが調整できるのもIBJシステムです。
お断り理由も確認していきます。
町のブライダルミューナはお断り理由の分析と修正が強みです☺
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